✔ それって低栄養です

「白髪が増えた」
「髪が薄くなった」
「だるさを感じやすい」
「肌荒れがある」

「ぐっすりと眠れない」
「寝ても疲れが取れない」
「疲れやすくなった」
「お腹が張る」
「便秘、下痢、腹痛」

「不妊症」
「子供の成長不足」
「高齢の骨折、寝たきり」

栄養不足は多くの症状、病気、老化の原因となります。これは医学的に明らかの内容です。

老化とは細胞が傷つき修復する能力が落ちることです。原因は大きく「酸化」「糖化(AGEs)」「慢性炎症」の3つがあります。
この3つのすべてに食事が大きく影響します。

  • 酸化を防ぐためには抗酸化酵素の働きを高める必要があり、タンパク質やビタミンミネラルが必須です。
  • 糖化を防ぐためには糖質摂取を適切な量に抑えることが重要です。
  • 慢性炎症は普段何気なくやっている悪い食事習慣が腸内環境を傷つけてしまうことで起こります。

採血で栄養評価をすることで、糖質の摂りすぎや、抗酸化酵素の働きを高めるタンパク質の不足などが分かります。
また医学的な判断を加えることで「慢性炎症」の判断ができます。

  • 身体は皮膚、髪の毛、爪、臓器、酵素などすべてはタンパク質と脂質で構成されています。
  • タンパク質の不足は病気や老化、肌荒れの原因になります。
  • ビタミン、ミネラルはタンパク質が有効に働くために必須です
  • 栄養状態をバランスよく改善することで体調改善や老化防止ができます。

✔ 栄養確認の新習慣

  • 病院で待たずに自宅で検査
  • 栄養改善を数値で確認
  • 約2ヶ月の栄養の平均値

毎日の栄養バランスの計算は大変です。そのため採血で1~3ヶ月の栄養状態の平均をみます。
定期的に受けることで食生活習慣と栄養状態を無理なく改善していくことができます。

✔ サービス内容

★1:採血検査評価項目(18項目)
総タンパク、アルブミン、A/G、AST、ALT、AST/ALT、γ-GT、尿素窒素クレアチニン、BUN/Cre、尿酸、血糖、HbA1c総コレステロール、HDL-C、LDL-C、中性脂肪、L/H

  • ・病院での採血と違い、自宅で指先からの少量採血のため痛みもほぼありません。
    (病院では10㏄ですが、わずか0.6ccほどで評価できます。1/20の量)
    検査結果は通常の採血と比べても誤差はほとんどありません。
    失敗したとしても何度でも追加費用なく検査ができる安心設計となっています
    ・検査項目は通常の健診+生活習慣項目となっています。
    (長年健診を受けてない人もお勧めします)

★2:健診+栄養状態評価

  • 肝機能、腎機能、PFCバランス、ビタミン、慢性炎症)
    →採血結果に解析を入れることで栄養評価をします
    →糖質過多、タンパク質不足、慢性炎症の有無

★3:食生活改善指導

  • 具体的な食生活改善方法、効果的な運動方法、適切なビタミンサプリメント摂取

★4:食生活悩み相談

  • 食事、栄養に関する悩み相談
    ・1日何食がベストか?
    ・体調不良の原因で食事は関係あるか?
    ・腸活はどうすればいいのか?
    ・サプリメントは使用したほうがいいのか?

栄養評価★1+2(10,000円 税込)

  1. 自宅で採血実施
  2. 問診票記載
  3. 栄養状態評価

*)栄養改善策の提示はありません

栄養評価・改善指導★1+2+3+4(16,000円 税込)
*初回特別価格(10,000円 税込)

  1. 自宅で採血実施(料金込)
  2. 問診票記載
  3. 栄養状態評価
  4. オンライン面談(Zoom)、栄養改善策(30分~1時間)
    (栄養に関する悩み相談も受け付けています)
  • 栄養評価→食生活改善(1~3ヶ月)→栄養評価→食生活改善(1~3ヶ月)→・・・
  • 繰り返すことで自然と適切な食生活習慣が身につきます。
  • 実際の採血データで見るので自信をもって続けていくことができます。

普段、栄養を気にしていないご家族の検査として活用もできます
お父様、お母様、お子様など身近な人の栄養評価も可能です。


問い合わせでの料金は一切発生しません。

気軽にお問合せをお待ちしています。


✔ 栄養指導による実際の効果例

次の表は30代男性の実際の健診結果の写しです。異常値の所だけ抜粋してあります。

軽度肥満、血圧が要再検(ようさいけん)、脂質が要精検(ようせいけん)となっています。3カ月間の食生活改善で翌年度は次のように改善しました。

体重も、血圧も、脂質もすべて改善し、結果も正常になっています。

さらに健診結果の改善だけではありません。過敏性腸症候群(下痢、便秘、腹痛などを繰り返す疾患)でしたが、快便となっています。

栄養状態の改善で慢性鼻炎、アトピー、喘息、慢性疲労、精神疾患、美容に至るまで多くのことがよくなります。医学的視点からみたその理由は無料のレポートをお渡ししていますのでお気軽にお問い合わせください。実際に多くの専門家の医師が食生活改善の書物を実際に出していて、今の医学の常識です。新型コロナ感染症やインフルエンザ感染症でもいくつかの栄養素が欠けている人は重症化が多いというデータがあります。

✔ 他の相談例

体重を減らしたいけどどうすれば成功する?

その人に合ったダイエット方法があります。無理なダイエットはただリバウンドするだけでなく、体調を崩し栄養不足になります。

痩せすぎているから太りたいけどどうしたらいいか?

太るには食べたものを栄養にする必要があります。栄養はたた食べるだけではだめです。「摂取→消化→吸収→合成」のどれか1つでも欠けると効果は出ません。それぞれを高める方法があります。

糖質、タンパク質、脂質、ビタミン、ミネラルどれくらいとればいいの?

年齢、性別、生活度などによって大きく違います。消化・吸収・合成を経て身になりますが、やはり個々によって違うので調べて合わせる必要があります。血液を流れる栄養をみれば、今あなたに足りない栄養素が分かります。

腸活をやりだして逆に悪化したけどどうしてですか?

やり方が間違っています。SIBOやIBSという病気のある方は腸活で悪化することがあります。腸に良いといわれる発酵食品や整腸剤によって逆に腹部の張りが悪化することもあります。腸活は正しい順番でやりましょう。

✔ まずは気軽にご相談を

→サービス内容を再確認する


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